丸山宗利 とんでもない甲虫
登場する昆虫は見たこともないし、想像もつかないものが多い。
今は田舎から少し町中に出てしまい、楽しみが減ってしまった。自然が残っていそうなところでも、こちらでは人がいることが多い。虫取りYoutuberを見ていると、知り合い同士とか、同好の士で会うことも多いようで、虫取りコミュニティでは知られている場所なのだろう。他人が少なくて、車も止められる場所を見つける能力が低いのかもしれない。
四つ目 引き籠り錬金術師は引き籠れない
実力はあるけれど、人との接し方がわからない主人公と、
2巻ぐらいで、母親が登場するのかな、
主人公は世界でも上位の強さを持つようだし、
佐伯 緑 What is Tanuki?
キンドルで購入したけど、
それはともかく、野生動物、
道路で車にひかれて死んでいる動物はそれなりに見かける。
ロードキルの思い出をいくつか。一度、
大泉の話 ほか
アンリミテッドで「ジルベール」が読めたので読んでみたところ、
作品の読書歴としては、
萩尾望都は、SFの細かい理屈は理解していないかもしれないけど
竹宮恵子は、頭がいい人なのだろう。もう現役からは離れており、
熱狂的なファンがたくさんいるだろうし、
ショーン田中 願わくはこの手に幸福を
苦労をしても報われなかった冒険者が、知識と経験はそのままに、
物語の主人公は、
例えば、今の記憶を持ったまま昔に戻ったところで、
朝倉秋成 ノワール・レブナント
面白かった。
それぞれ特殊能力を得ているわけなのだけど、
敵というか、立ち向かう相手がちょっと風変わりで、
著者の作品は本作とフラッガーの方程式しか読んでいないけど、
朝倉秋成 フラッガーの方程式
少し前から注目されていた作家のよう。楽しく読めた。








